旅 瀬戸内(たびせと)

山木判官平兼隆館跡 GoogleMap
     
     石碑のあるのはこの木の根元  
     
  山木判官平兼隆館跡(個人の敷地内)      石碑 平兼隆館跡  
  山木判官平兼隆館跡
源頼朝は、三島大社の祭礼の日ー治承4年(1180)8月17日ー夜、伊豆国の目代山木判官平兼隆館を襲撃。
兼隆館跡は山木の地の小高い丘の上にあったとされ、現在は、民家の敷地内に石碑が残っているのみ。
 

Home 平家物語(源平)ゆかりの地を歩く旅へ 源頼朝配所の地 蛭が小島とその周辺へ