旅 瀬戸内(たびせと)   香川県の旅ー観光ー    
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  香川県の旅
香川県といえば、讃岐、讃岐といえば、「こんぴらさん」の名で古くから親しまれている、海の神様「金刀比羅宮(ことひらぐう)」と「さぬきうどん」がまず思い浮かんでくる。
瀬戸内性の気候であるため、雨が少なく「ため池」が多いことでも知られている。
 
  この地に来ていつも感じるのは、南に控える急峻な四国山脈に対し、讃岐平野には、全く対照的な、飯野山(讃岐富士)に代表されるなだらかな山(というより丘)が点々としており非常にやさしい風景に出会うことである。    また、屋島や五色台から眺める瀬戸内海は、対岸の本州側から光を前にして見る光る海とは違って、光を背後にしてみる青い海であり、光る海に慣れている私にとっては非常に新鮮に映る。
中心都市は、人口約42万人の高松市
 
  香川県のキャンプ場・海水浴場・宿泊施設      
       
    香川県のキャンプ場    香川県の海水浴場    香川県宿泊施設(地域別)  
  香川県のキャンプ場
香川県内にあるオートキャンプ場・キャンプ場をご案内。
キャンプ場といえば山の中にある県が多いが、香川県では海が見えるキャンプ場が結構多い。
  香川県の海水浴場
香川県では、海が陸の北側にあるため、南側にある場合とは、海の色が違って見える。
なかでも、鬼ヶ島海水浴場は、高松港からフェリーで20分の船旅を楽しむことができ、女木港からもわずか徒歩5分、環境省の「快水浴場百選」にも選ばれている。
  香川県内宿泊施設(地域別)
香川県は、瀬戸内海の中心に位置し、岡山県と同様に雨の少ない地中海性気候の地。旅行には最適。
 
 
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  高松市周辺
高松市・直島町
  
  主な観光地玉藻公園 サンポート高松 高松空港 屋島 栗林公園 直島 女木島 男木島 大島    庵治港周辺 竹居観音寺 塩江温泉郷 八栗寺    
       
  高松市   直島   屋島  
  高松市
高松市(人口約42万人)は、四国の北東部、香川県のほぼ中央部に位置し、北が瀬戸内海に面する港町で、香川県の県庁所在地である。
高松市内の主な観光地
 栗林公園 屋島 玉藻公園 源平屋島合戦古戦場 女木島 男木島 大島 
  直島
直島本島を中心に大小27の島々からなり、高松市の北約13km、玉野市の南約2kmに位置している。
島の名の由来は、その昔、島民の真っ直な心に感激した崇徳上皇により名付けられたと言われる。
島内には崇徳上皇ゆかりの神社などの歴史的遺産や女性だけによる「女文楽」などの伝統芸能がある。
ベネッセハウスや地中海美術館、家プロジェクトなどベネッセが島興しとして推進するアートと瀬戸内海の多島美を楽しむことができる。
交通:宇野港からフェリーで約20分。
高松港からフェリー約60分。
TEL直島町観光協会087-892-2299
 
  屋島
溶岩台地のゆえに、屋根のような独特の形となり、岡山県側からもその特色ある形を望むことができる屋島。
7世紀中頃に、九州や瀬戸内海の沿岸に次々と作られた朝鮮式古代山城の一つであり、後の源平の合戦では、その麓、壇ノ浦に多くの戦跡を残している。
また、屋島の上部には、周遊できる散策路や展望台も整備されており、談古嶺、遊鶴亭などその散策路の各展望台からの瀬戸内海の眺めは、格別である。
 
 
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  栗林公園   玉藻公園(オープンエア・おかやまへ)   サンポート高松  
  栗林公園
TEL栗林公園観光事務所087-833-7411
国の特別名勝に指定されている公園の中で最大の面積を持つ栗林公園は、紫雲山を背景に6つの池と13の築山を巧みに配し、江戸時代の回遊式大名庭園として、岡山の後楽園、水戸の
偕楽園、金沢の兼六園と共に良く知られている。中でも飛来峰(ひらいほう)より南湖・掬月亭方面の眺めは、秀逸である。
開園時間:7:00~17:00(季節により変動あり) 
入園料:大人400円 小人170円 
交通:JR栗林公園北口駅から徒歩約2分 
琴電栗林公園駅から徒歩約10分 
高松中央ICから車約10分
 
  玉藻公園(高松城跡)
TEL087-851-1521
国の指定史跡。
高松藩主生駒家・松平家の居城だった高松城を整備した公園。
海水を濠に引き込んでいる。
開園時間:西門7:00~17:00 
東門8:30~17:00(季節により変動あり) 
休園日:12月29日~31日 
入園料:大人200円 小人100円 
 
  サンポート高松
香川県の県都高松のJR高松駅・高松港及びその周辺を、国際化・情報化に対応した、四国の玄関口にふさわしい都心の核として、再開発したゾーン。
屋島、五色台、女木島、男木島など瀬戸内の自然と近代的な港の風景を楽しむことができる。
 
 
 

           
 
       
  女木島   男木島   大島  
  女木島
女木島は、高松港から北へわずか4kmほどのところにある風光明媚な島で、東にある鷲ヶ峰の山頂近くに400mほどの大洞窟が昭和5年に発見され以後、鬼ヶ島として全国に知られるよう
になった。
また、女木港の近くには、白砂青松の海水浴場があり、高松港からは船でわずか20分と近いことから夏は海水浴客で賑わう。
  男木島(おぎじま)
高松市の沖合い、女木島の北約1kmに浮かぶ周囲4.7km、面積約1.4平方キロメートル、人口約200人の島。平坦地が少なく、南西部の斜面には石垣の集落が階段状に広がる。
島の北端に建つ御影石造りの男木島灯台は、「日本の灯台50選」のひとつで、昭和32年封切りの映画「喜びも悲しみも幾年月」のロケ地にもなった。
    
  大島 国立療養所 大島青松園 
TEL087-871-3131
〒761-0198 香川県高松市庵治町6034-1
高松市の北東約8km、庵治港から約5kmの瀬戸内海に浮かぶ、周囲約7.2km・面積約62haで白砂青松の美しい小さな島。
もともと2つの島であったものが砂州でつながって一つの島になっている。
国立療養所大島青松園があり、ハンセン病入所者の日常生活の介助、日常生活の支援やハンセン病を正しく理解するための啓発活動が行われている。
島に上陸する場合には、国立療養所 大島青松園の管理事務所へ届け出る必要がある。
大島へは、高松港と庵治港から官有船が就航している。
所要時間:高松港~大島ー20~25分 
庵治港~大島ー15~20分 
通常時は無料。船舶運行時刻表
 
 
       
  高松のミュージアム   高松市街   高松空港  
  高松のミュージアム
香川県立ミュージアム高松市美術館の他に、平家物語歴史館瀬戸内海歴史民俗資料館香川県立自然科学館など香川県らしい歴史や自然に関するミュージアムがある。
  高松市街
高松市丸亀町壱番街は、高松市丸亀町まちづくり株式会社により2006年12月に建設された再開発ビル。商業施設と分譲マンションを併設したツインタワーがある。
地方商店街の再開発の好例として全国から注目されている。
丸亀町壱番街ホームページ
  高松空港 
総合案内TEL 087-835-8110(高松空港ビル株式会社) 
航空会社:ANA(全日空)TEL0120-029-222 J
AL(日本航空)TEL0120-25-5971 
JAC(日本エアコミューター)TEL0120-25-5971
アシアナ航空ー087-826-3939
運航状況:国内線ー東京(羽田)、東京(成田)、沖縄(那覇)
国際線ーソウル(仁川)、上海(浦東)、台北(桃園)
旅客ターミナルビル概要:面積14,163㎡
1F-チェックインロビー、到着ロビー、案内所、キャッシュコーナー、売店、レストラン、航空会社事務所、高松南警察署高松空港警備派出所
2F-出発ロビー、搭乗待合所、有料待合所、レストラン、売店、喫煙ルーム、高松空港ビル株式会社事務所等
3F-展望デッキ
 
       
  四国霊場第82番札所 青峰山 千手院 根香寺   四国霊場第80番札所 白牛山 千手院 国分寺   さぬきこどもの国  
  四国霊場第82番札所 青峰山 千手院 根香寺
GoogleMap
四国霊場第82番札所。平安時代に弘法大師(空海)が華蔵院を、智証大師(円珍)が千手院を創建し、その後円珍により開基され、その両院を総称して根香寺となった。
境内には、両大師とともに千手観音・五代尊像が祀られている。
山岳仏教の特徴を残し、かって99の僧房があったが、度重なる兵火により、その大半が焼失するも、初代高松藩主・松平頼重により再興された。
現在、本尊である千手観音像は秘仏で、33年に一度開帳され、国の重要文化財の指定を受けています。高松市・高松観光協会
(現地案内板より)
  四国霊場第80番札所 白牛山 千手院 国分寺
五色台南山麓には、奈良時代に創建された国分寺が。鎌倉時代中期の建造物である本堂や七重塔礎石も残っている。四国霊場の八十番札所でもある。
 
  さぬきこどもの国
公園、自転車コース、プラネタリウム、大型遊具設備を備えた大型児童館。
高松空港の滑走路の脇にあり、航空機の発着を見ることができる。
 
 
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  香川県屋島少年自然の家   源平屋島合戦(屋島壇ノ浦の戦い)古戦場   船隠し・城岬公園  
  香川県屋島少年自然の家 GoogleMap
少年自然の家は、環境の非常によい所に設置されている。
ここ屋島少年自然の家もすばらしい環境の中に設置されている。
子供たちにたくさんの思いでができれば・・・・。
  源平屋島合戦(屋島壇ノ浦の戦い)古戦場
四国高松の東、屋島・牟礼・庵治周辺は、源平屋島合戦の舞台として知られ、各所に源平屋島合戦の史跡が残されている。
なかでも、ことでん八栗駅から源平史跡「駒立岩」までの約1kmの道沿いには、源平屋島合戦を今に伝える数多くの史跡や最高級石材として知られる「庵治石」の石材加工所が軒を連ねている。
夏にはこれらの地域資源を活かしたイベント「むれ源平石あかりロード」が行われる。
 
  船隠し GoogleMap
寿永2年(1183)の7月、木曽義仲の軍に敗れた平家は、幼帝安徳天皇を奉じてここ屋島周辺に陣を敷き勢力の回復をはかろうとした。
そして、平家はこの浦はもちろんのこと久通丸山・庵治の本浦・鎌野・大島・かぶと島など庵治浦全体を兵船の船だまりとして、海上からの源氏の攻撃にそなえたと伝えられている。
特にこの浦は、南の小山のかげになり屋島の本営から見えないところから「船隠し」の地名が残っている。
 
 
 
    
 
       
  庵治港周辺ガイド   竹居観音寺   太鼓の鼻オートキャンプ場  
  庵治海岸
屋島の東の庵治の海岸沿いも瀬戸内海の歴史や風景を楽しむには絶好の所。
源平合戦の歴史を残す船隠し、映画「世界の中心で、愛をさけぶ」のロケ地庵治港、四国最北端の岬「観音岬」にある「竹居観音寺」、竹居海岸、太鼓の鼻オートキャンプ場など。
 
  竹居観音寺
四国最北端の竹居岬に位置。高松城主松平頼重公が、寛永年間に、高松城から東北の位置にあたる半島突端の岩窟に、鬼門の守り神として、馬頭観音を祀ったのがはじまり。
 
  庵治太鼓の鼻オートキャンプ場
庵治半島東側の浜辺にある、10のキャンプサイト、5つのバンガロー、炊事場などを備えたオートキャンプ場。
  
 
 
    
 
       
  塩江温泉郷   道の駅「源平の里むれ」   八栗寺   
  塩江温泉郷
香川県の高松市と徳島県の美馬市とを結ぶ国道193号線沿いにある。
約1300年前、僧行基によって発見されたと伝えられ、高松の奥座敷として保養や湯治に多くの人が利用している。
高松市中心部から南へ約24km、高松空港から約8km。
渓谷沿いには、数件のホテルや旅館が建ち並び、こじんまりとした温泉街を形成している。中心施設として、道の駅「しおのえ」、また日帰り入浴施設として「行基の湯」がある。
 
  道の駅「源平の里むれ」 
TEL087-845-6080 FAX087-845-6083 
〒761-0123 香川県高松市牟礼町原631-7
交通:高松自動車道高松東ICより車15分 志度ICより車10分 ことでん房前駅徒歩3分 駐車場:大型13台 小型47台 身障者用2台
「源平の里むれ」は源平屋島合戦の古戦場として有名な高松市牟礼町に位置し、海を望む風光明媚な場所に立地し、隣接する公園と一体となってドライバーだけでなく家族で楽しんで頂ける
道の駅を目指している。
 
  五剣山 観自在院 八栗寺 
TEL087-845-9603
香川県高松市牟礼町牟礼 
本尊 聖観世音菩薩 
天長6年(829)空海(弘法大師)により開基 
真言宗大覚寺派 
四国八十八ヶ所の第八十五番札所
空海がここで虚空蔵求問持法を収めた際、五本の剣が天から降り、鎮守 蔵王権現が現れて、この地が霊地であることを告げたと言われている。
空海は降ってきた剣を中岳に埋め、天長6年(829)に再びここを訪れ開基。
山頂からは、八ヵ国が見えるので当初八国寺と名付けられていたが、入唐前に大師が植えた八個の焼き栗が、帰国後、ことごとく繁茂していたので八栗寺と改めた。
聖天堂の歓喜天にも人気がある。
  
 
  小豆島・豊島地域 土庄町・小豆島町 小豆島  豊島      
       
  小豆島   二十四の瞳映画村   豊島  
  小豆島
瀬戸内に浮ぶオリーブの島、小豆島。周囲140キロメートル、面積170平方キロメートル、人口およそ35,000人、壺井栄の小説「二十四の瞳」の舞台となり、松竹映画のロケ地として全国に知ら
れている。
 
  二十四の瞳映画村 
T
EL0879-82-2455 
〒761-4424 香川県小豆郡小豆島町田浦 
この施設は、昭和29年に松竹映画「二十四の瞳」監督木下恵介 主演高峰秀子で全国的に脚光を浴びた作品を昭和62年に監督朝間義隆 主演田中裕子で再映画化されたときに、建てられたオープンセットをその当時のまま保存している。
「二十四の瞳映画村
ホームページ 
  豊島
豊島は、小豆島の西方に浮かぶ周囲20キロメートル、面積15平方キロメートル、人口約900人の島で、この島の中央にある(だん)山の南東のふもとでは、5月下旬ごろオリーブの花が
咲き誇り、続いてみかんの花の香りがたち込める。
現在は、島の特産としていちごの栽培が盛ん。
豊島の名の由来は、古くから稲作が盛んで自然の恵み豊かなことから名づけられたともいわれている。
ベネッセは2010年10月に唐櫃地区に美術館を開館。
豊島アートプロジェクト
 
キリスト教社会運動家、香川豊彦ゆかりの地でもある。
  
 
  香川県中部 丸亀市・坂出市・宇多津町・琴平町・善通寺市・多度津町・まんのう町・綾川町  
       
  丸亀城   中津万象園・丸亀美術館     猪熊弦一郎現代美術館  
  丸亀城
TEL丸亀市商工観光課0877-24-8816
全国に現存する木造天守十二城のうちのひとつで、大手一の門とともに国指定の重要文化財。
また、内堀から天守に向け四層に重ねられた石垣の優美な曲線は”扇の勾配”と称されている。
築城400年を誇るまちのシンボル。
入館料:天守閣は大人200円 
開館時間:9時~16:30 
天守閣休館日:年末~2月 
交通:JR丸亀駅から徒歩約15分 
善通寺IC・坂出ICからどちらも車で約15分 
 
  中津万象園・丸亀美術館 
TEL0877-23-6326 
香川県丸亀市中津町25-1
丸亀藩二代目藩主京極高豊公が、白砂青松の中津の海浜に、貞享5(1688)年に築いた約1万5千坪の池泉回遊式大名庭園。
開園時間:9:30~17:00 
休園日:無し 
入園料:大人1,000円 高校・大学生600円 
小中学生400円(丸亀美術館入館料を含む) 
駐車場:あり
  猪熊弦一郎現代美術館
猪熊弦一郎現代美術館は、70年に及ぶ同氏の画業を顕彰すると共に、市民の芸術文化の振興をはかることを使命として1991年に開館。
猪熊弦一郎氏寄贈の約2万点に及ぶ作品を所蔵、常設展示して紹介すると共に、現代美術を中心とした年数回の特別展、講演会やコンサートなども開催している。
JR丸亀駅のすぐ前にある「駅前美術館」として親しまれている。
   
 
       
  五色台   四国霊場第81番札所 綾松山 洞林院 白峰寺   白峰神社  
  五色台
TEL坂出市商工観光課0877-46-3111 
時間の取れる方は、海沿いの道(県道16号線)、大崎鼻を通って五色台に上ってみるのも一法。
瀬戸内海のすばらしい景色や瀬戸内海歴史民俗資料館、香川県立自然科学館を見て、瀬戸内海や現地の自然についての知識を入れた上で休暇村讃岐五色台へ行くことができる。
休暇村讃岐五色台には宿泊施設のほか、プールやキャンプ場、ビジターセンター、クラフトハウスなど自然と触れ合う施設がいっぱい。
四国霊場の内の二つの札所もある。
交通:JR高松駅から車約30分、
坂出北IC、高松中央IC、高松西ICから車約40分
(大崎鼻経由の場合は別) 
  綾松山 洞林院 白峰寺
TEL0877-47-0305
香川県坂出市青海町2635番地
弘仁6(815)年に弘法大師空海がこの地を訪れ、白峰山中に如意宝珠を埋めて衆生救済の請願をし、智証大師(円珍)が貞観2(860)年に白峰大権現の神託を受けて千手観音菩薩を霊木に刻み安置したのが開基とされている。
その後、保元の乱ー保元元(1156)年ーに敗れた崇徳上皇が、長寛2(1154)年に讃岐の流刑地で没した際、慰霊のため陵墓近くに頓証寺が建立された。
     
       
  かんぽの宿 坂出   金刀比羅宮(こんぴらさん)   善通寺  
      刀比羅宮
「さぬきのこんぴらさん」と親しみを込めて呼ばれている。
海の守護神として全国的に知られており、奥社(おくのやしろ)まで1,368段、本宮(海抜251m)まで785段の石段からなり、祭神は大物主神で崇徳天皇を合祀している。
本宮からの讃岐平野や瀬戸大橋の眺めはすばらしい。
江戸時代以降、参勤交代により、街道や宿場が整備されてくると神社、仏閣に詣でる旅が盛んとなり、「安芸の宮島」や「さぬきのこんぴらさん」、児島の「瑜伽山(ゆがさん)などの門前町が
大いに栄えた。
 
  金屏風浦五岳山 善通寺
TEL0877-62-0111
寺の創建は大同2年(807)、唐から帰朝した弘法大師空海が、長安(現在の西安)の青龍寺を手本に、その誕生の地に6年の歳月をかけて建立した真言宗最初の根本道場。
境内は、金堂、常行堂、五重塔、五社明神、三帝御廟などのある東院と御影堂、護摩堂、親鸞堂、聖霊殿、表書院などのある西院とからなっている。
 
 
        
   
  四国78番札所 仏光山 広徳院 郷照寺 四国79番札所 金華山 高照院 天皇寺 雲辺寺   
  四国78番札所 仏光山 広徳院 郷照寺
奈良時代神亀2年(725)に行基菩薩により開基。
宇多津港を見渡す高台にあり、「厄除うたず大師」として信仰を集めている。
 
  四国79番札所 金華山 高照院 天皇寺
崇徳天皇ゆかりの寺。本尊 十一面観世音菩薩。 白峰神社の前鳥居の左側に本堂と大師堂が、鳥居の右手に納経所がある。
 
  巨鼈山 千手院 雲辺寺 四国八十八ヶ所第66番札所 
TEL0883-74-0066 
徳島県三好市池田町白地ノロウチ763-2
四国霊場の内最高所(911mー雲辺寺山の標高は927m-)にあり四国高野とも呼ばれている。
延暦8年(789)に弘法大師空海ー当時は16歳で佐伯真魚ーが善通寺建立の為、雲辺寺山に登り、その深遠さに心を打たれ、霊山と感得し堂宇を建立したのが始まりとされ、貞観年間(859~877)には清和天皇の勅願所にもなっている。
 
 
 

      
 
   
  ニューレオマワールド 高山航空公園 国営讃岐まんのう公園  
  ニューレオマワールド 
TEL0877-86-1071
わんぱくランド・ワクワクランドーおもちゃとアトラクション、GENKIストリートー食や文化、ホテルレオマの森ー天然温泉のある癒し空間、亜細亜街道、などからなるレジャーワールド
  高山航空公園
開園時間9:00~22:00
高松空港を離陸した飛行機が上空を通る位置にある公園。
T-2超音速高等練習機やセスナ機、ヘリコプターなどが展示されている飛行機広場、パークセンター、多目的広場、ちびっこ広場、ローラーすべり台、高山航空神社、展望台などがある。
 
  国営讃岐まんのう公園
日本最大のため池「満濃池」に隣接した国営公園。
オートキャンプ場、自然生態観察園・体験施設、竜頭の里・竜頭の森、湖畔の森などがある、広大で自然豊かなレクレーション基地。
自然生体観察園では、里山の自然環境に親しみながら虫や鳥、植物について学ぶことができる。ガイドウォークも行っている。
 
       
  道の駅「空の夢・もみの木パーク」    香川県森林センター    塩入温泉   
       
  塩入温泉 ふれあいロッジ     野口池    高見島  
          高見島 
香川県仲多度郡多度津町
瀬戸内海のほぼ中央にある塩飽諸島の島々の内の一つ。
龍王山を頭にした南東向きの象の様にも見える。
多度津港から北西約7.5㎞の所にあり周囲が6.6㎞、面積が2.33平方㎞の小島である。
瀬戸内国際芸術祭2013開催地。
 
         
  本島    沙弥島      
  塩飽諸島 本島
塩飽諸島の一つである本島は、かって塩飽水軍の本拠地として栄えた。
周囲わずか16㎞の島であるが、海上交通の要衝にあり、しかも、塩飽という名前から推測できるように、潮流がぶつかり合い、潮が湧き、流れが複雑で古くから海上交通のの難所でもあった
所である。
織田・豊臣・徳川の時代から明治にかけては「人名」という自治制度によって治められてきた。
笠島から500m程の所にある遠見山展望台からは、美しい瀬戸内海とそこに造られた瀬戸大橋の全景を楽しむこともできる。
瀬戸内国際芸術祭2013開催地。
 
  沙弥島
沙弥島は万葉の島として知られている。
万葉の歌聖柿本人麻呂がこの島に船をつけ、石の中の死人をみて作った歌が残っている。
また、長崎鼻やナカンダ浜からは瀬戸大橋や瀬戸内海の雄大な景色を眺めることができる。
そして、本園地内には県指定史跡である沙弥ナカンダ浜遺跡をはじめ、長崎鼻石棺や白石古墳など弥生時代から古墳時代にかけての史跡が多く集まる場所であり、少し足を伸ばせば万葉会館や東山魁夷せとうち美術館もある。
瀬戸内国際芸術祭2013開催地。
 
     
  香川県西部地域 三豊市・観音寺市      
   
  琴弾八幡宮 琴弾公園 ふれあいパークみの  
      琴弾公園(国の名勝)
TEL観音寺市商工観光課0875-23-3933   
琴弾山からの有明浜の眺め、そしてそこに一夜にして描かれたという「銭形」とそれを今まで守ってこられた地元の人達の努力は、本当にすばらしい。
銭形展望台のすぐそばには琴弾八幡宮が。
交通:JR観音寺駅から車約5分、
さぬき豊中IC・大野原ICから車約15分 
  道の駅ふれあいパークみの GoogleMap
緑豊かな大自然に囲まれた心とからだの悠遊オアシス!
学んで、泊まって、湯とぴあ。
コスモランドみの みの荘 薬草の館
(現地案内板 MINO GUIDE MAPより)   三野町観光案内図 
 
       
       
   四国68番札所 七宝山 神恵院   四国69番札所 七宝山 観音寺    道の駅「ことひき」 世界のコイン館   
  四国68番札所 琴弾山 神恵院
TEL0875-25-3871 
香川県観音寺市八幡町1-2-7
宗派:真言宗大覚寺派
本尊:阿弥陀如来
創建年:大宝3年(703)
開基:日証上人
法相宗の日証上人が山頂に草庵を結んで修行をしていたところ、宇佐八幡のお告げを受け、海のかなたに琴を奏でる神船を発見、神船と琴を引き上げ山頂に祀ったのが始まり。
その後大同2年(807)弘法大師、空海が琴弾八幡宮の本地仏である阿弥陀如来像を描いて本尊として祀り、寺の名を「神恵院とし、68番霊場とした。
交通:高松自動車道、大野原ICから車で約13分、
さぬき豊中ICから車で約15分
JR観音寺駅から徒歩約25分
駐車場:普通車約20台、マイクロバス10台、大型車5台

68番神恵院・69番観音寺境内案内図
  四国69番札所 七宝山 観音寺
TEL0875-25-3871 
〒768-0061 香川県観音寺市八幡町1-2-7
宗派:真言宗大覚寺派
本尊:聖観世音菩薩
開基:日証上人
創建:大宝3年(703)
法相宗の日証上人が山頂に草庵を結んで修行をしていたところ、宇佐八幡のお告げを受け、海のかなたに琴を奏でる神船を発見、神船と琴を引き上げ山頂に祀り、琴弾八幡宮と名付け、その神宮寺として建立されたのが始まり。
その後、行基が養老6年(722)に訪れ、また、大同年間(806~809)には、空海(弘法大師)が第7代住職に就任し、聖観世音菩薩像を刻み本尊として安置したと伝えられている。
68番札所神恵院と同じ境内に祀られている、四国霊場八十八ヶ所の中では珍しい寺院。
参拝可能時間:7:00~17:00
国指定重要文化財:
観音寺本堂(金堂)-室町時代、
彫刻ー仏涅槃像(厨子入り、平安時代~鎌倉時代)、
絵画ー琴弾宮絵縁起ー絹本著色ー鎌倉時代、
不動二童子像ー絹本著色ー室町時代
交通:高松自動車道、大野原ICから車で約13分、
さぬき豊中ICから車で約15分
JR観音寺駅から徒歩約25分
駐車場:普通車約20台、マイクロバス10台、大型車5台

68番神恵院・69番観音寺境内案内図 
  道の駅「ことひき」 世界のコイン館 
TEL0875-23-0055 
〒768-0062 香川県観音寺市有明町3-36
入場料金:一般200円、小・中学生100円
開館時間:9:00~17:00
休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、
年末年始(12月29日~1月1日)
交通:高松自動車道大野原ICから車約12分、
さぬき豊中ICから車約15分
JR観音寺駅からタクシー約3分(約2㎞)
  
 
       
  庄内半島    伊吹島   粟島   
  庄内半島
庄内半島は三崎半島とも呼ばれ、かっては半島の中程の船越とその反対側(西側)の大浜を結ぶ付近で途切れており、そこより先は浦島と呼ばれていた。
庄内半島には、浦島太郎の伝説があり、それに関する地名がそこここに残っている。
  伊吹島
伊吹島は、香川県観音寺沖約10㎞の燧灘のほぼ中央に浮かぶ周囲5.4㎞、面積1.05㎢の島。
伊吹島は台地状で、島の中央部の台地上には集落が、島の周囲の海岸沿いにはイリコの加工場が並んでいる。
瀬戸内国際芸術祭2013開催予定地の一つ 
開催期間 2013年7月20日~9月1日
  
  粟島(あわしま) 
香川県三豊市
塩飽諸島の一つ
位置:詫間港北西4.5㎞、周囲:16㎞ 面積:3.68㎢
粟島は、城山、阿島山、紫谷山の三山からなる島が、砂州で繋がれたスクリュー型の景観を持つ島である。
戦国時代には、塩飽水軍の活躍した塩飽諸島の一つで、江戸時代になると北前船の寄港地としても栄えた。
明治30年(1897)には、国立粟島海員学校が日本で最初に設立され、多くの海の男たちを輩出してきた。
しかし、昭和も末になると、海運不況、初級船員の外国人の採用などからくる志願者数の減少など諸種の状況変化により、昭和62年(1987)に廃校となった。
跡地は粟島海洋記念公園として、粟島海洋記念館、研修棟、宿泊施設「ル・ポール粟島」、キャビン、キャンプ場、テニスコート、多目的広場などが整備されている。
 
 
       
  讃岐路野天風呂 湯屋 琴弾回廊     たからだの里・環の湯   湯の谷荘   
  日帰り天然温泉 琴弾回廊 
TEL0875-24-4567 
〒768-0062 香川県観音寺市有明町6-6
入館料:大人580円 小人(5才以上、12才未満)290円  
セット料金(入館料・タオル・バスタオル・館内着) 
大人830円 小人(5才以上、12才未満)540円
営業時間:10:00~23:00(受付22:00まで)
休日:年中無休
交通:さぬき豊中ICまたは大野原ICより車で約10分
  たからだの里「環の湯」 
TEL0875-67-2614 
〒769-0401 香川県三豊市財田町財田上1110-8
ナトリウムを多く含んだ温泉で、その色から一名「白銀の湯」とも呼ばれている。
営業時間:9:00~21:00
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の時は翌日)
入湯料:大人500円、子供(3歳~12歳)300円、
シルバー(70歳以上)400円、身障者400円
施設概要:敷地面積約1万㎡、大浴場、小浴場、サウナ、水風呂、小休憩室2室、中休憩室、身障者用トイレ、休憩室、ホール(収容人員約60名)、茶室「観月亭」、大広間「川船楼」
食堂(収容人員約45名)、小会議室2室(6畳間)、グランドゴルフ場、ゲートボール場
   
  湯の谷荘 
TEL0875-67-3926 
〒769-0401 香川県三豊市財田町財田上1110-5
宿泊施設:チェックイン15:00~チェックアウト翌日10:00
定休日:毎週月曜日(月曜日10:00~火曜日10:00)(月曜日が定休日の場合は翌火曜日が定休日)
 
 
       
  ふるさと伝承館     戸川ダム公園   香川用水記念公園   
  ふるさと伝承館 
TEL0875-67-3883 
〒769-0401 香川県三豊市財田町財田上1110-4
調理実習室・食堂・陶芸窯室とテラスを一体とした広い空間で交流や文化伝承を行える施設。
営業時間:9:00~21:00
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平常日)
  戸川ダム公園ーたからだの里ー
ダムの周囲には約250本の桜が・・・・。
  
  香川用水記念公園
香川用水は高知・徳島両県の友情の水
高知県の早明浦ダムで貯えられた香川用水は、吉野川を流れ下り、徳島県の池田ダムに入ります。
さらに阿讃山脈を貫く延長8㎞の導水トンネルを通って香川県に初めて出てくるのが、ここ東西分水工です。
この間、約70㎞の旅をした香川用水はここから98㎞の幹線用水路で、東は引田町、西は豊浜町までの県内すみずみまで配水され、農業、水道、工業の用水として県民生活に役立っています。
          香川用水記念公園案内図
 
 
           
  道の駅 たからだの里さいた          
  道の駅 たからだの里さいた
TEL0875-67-3883 
香川県三豊市財田町財田上180-6
香川県の南西部、国道32号線と主要地方道、観音寺池田線の交差点に位置、讃岐と阿波・土佐を結ぶ交通の要衝に位置する。
近くには、温泉施設「たからだの里・環の湯」がある。
営業時間:8:00~18:00
休館日:物産館ー毎週月曜日、
12月31日~1月2日(月曜日が祝日の場合は翌日)
物産館:地域の食材をトッピングした手造りアイスクリーム、新鮮野菜・果物、特産品
   道の駅たからだの里さいたマップ たからだマップ
         
  香川県東部地域 さぬき市・東かがわ市・三木町      
   
  東かがわ市引田 大串自然公園 平賀源内先生遺品館・旧邸・記念館  
  東かがわ市引田
香川県と徳島県の県境に位置し、引田城の城下町として、また商港として栄えた。
誉田八幡宮から、瀬戸内海に沿って東にのびる町の中心部には、赤壁の醤油製造所「岡田屋(かめびし屋)」をはじめ酒・醤油業の井筒屋、旧大庄屋の「日下家」などの豪壮な屋敷が軒を
連ねている。
海岸部には、田の浦海水浴場、キャンプ場、大池オートキャンプ場、ルアーフィッシングのできる安戸池などアウトドア派には、魅力溢れる施設が整備されている。
自然豊かな瀬戸内海に添って伸びる美しい町並みは、パラグライダー基地としても良く知られている大坂峠から眺めるのをおすすめ。
  大串自然公園
TELさぬき市商工観光課087-894-1114  
瀬戸内海を一望できる高台の公園内には、ワイナリー、オートキャンプ場、温泉など瀬戸内海のすばらしい景色と自然を楽しめる施設が点在している。
交通:JR志度駅 車約15分 
志度IC 車約16分 
オートキャンプ場、温泉など一部施設は有料 
  平賀源内先生遺品館 GoogleMap
源内先生は、日本文化の爛熟した江戸時代中期に生まれ、まず本草家として日本初の博覧会=薬品会を開催して名を挙げ、鉱山開発を行い、戯作・浄瑠璃を作っては作家の親玉と言われ、西洋画を描いては秋田蘭画の仕掛人となり、陶器を作っては源内焼の流れを作り、エレキテルの復元をはじめ数々の発明品を創り出し、変化龍の如く、その多彩な才能を発揮して、広範囲の分野で活躍しました。
先生は獄中で悲劇の生涯を閉じられましたが、洋学の黎明期に果たされたその偉業は広く認められ、その死は惜しまれました。
先生を顕彰する思いは明治13年の没後100年祭から始まり、昭和4年には150年祭とともに平賀源内先生顕彰会が発足しました。
松平頼寿(貴族院議長)を会長に、東京での墓地修復、「平賀源内全集」の発刊、地元では旧邸・遺品の保存、銅像の建設等が行われました。そしてこの遺品館は、200年祭記念にあたり昭和54年3月25日新築しました。
源内先生の先見性や独創性、また広い視野と柔軟な発想で現実に立ち向かった行動力を、ご来館の皆様に感じ取っていただければ幸いです。
      財団法人 平賀源内顕彰会
(現地案内板より)
 
   
  東かがわ市白鳥 四国霊場第47番札所長尾寺 道の駅「ながお」  
  白鳥の歴史
遠い昔、日本武尊が伊勢でなくなられ、神霊が白鳥となってこの地に舞い降りたので、白鳥と呼ばれている。
近世には、白鳥神社が再興せられ門前町として栄え、また、松原塩田で産出した塩は良質の誉高く、向山周慶によって開発された三盆糖は、日本一の良質唐として全国にもてはやされた。
その後、工業化が進み、白鳥町は手袋の町として栄えて、わが国内外に知られている。
  四国霊場第八十七番札所 長尾寺
TEL0879-52-2041 
〒769-2302 香川県さぬき市長尾西653
天台宗 本尊 聖観世音菩薩 
開基 天平11(739)年に行基が当地で霊感を得て楊柳で聖観世音菩薩を刻み堂宇に安置したのがはじまりと言われている。
弘法大師空海)が唐に渡られる前、当地に滞在し、正月7日の夜、丘の上より護摩符を人々に投げ与えたのと伝説がある。
今も毎年1月7日には、福餅投下による「福奪い」や力餅運搬競技の行事として残っている。
天長2(825)年、唐より帰朝した弘法大師が堂宇を建立し四国87番札所と定められた。
源義経の側室、静御前(宥心尼)が、母の磯禅師(磯禅尼)とともに得度したとも伝えられており、剃髪塚や位牌がある。  
  道の駅「ながお」
道の駅{ながお」は、四国霊場八十八ヶ所の最終札所である大窪寺と一つ前の長尾寺を結ぶ県道3号線の中間付近に位置し、物産館では新鮮な野菜や特産品を販売している。また、駅の向かい側には「おへんろ交流サロン」もある。
            道の駅「ながお」案内図
 
 
             
  香川県観光情報 観光問い合わせ先
(社)香川県観光協会 高松市番町4-1-10 
TEL087-832-3377 
香川県東京観光物産センター 
東京都港区新橋2-19-10 
TEL03-3574-1103
香川県大阪事務所 
大阪市北区梅田1-3-1-705 
大阪駅前第一ビル7階 
TEL06-6342-4855
栗林公園観光事務所 
高松市栗林町1-20-16 
TEL087-833-7411
   
  高松市インフォメーションプラザ 
高松市浜ノ町JR高松駅前 
TEL087-851-2009
JR高松駅鉄道案内所 
高松市浜ノ町JR高松駅前 
TEL087-825-1701
高松駅前ホテル旅館案内所 
高松市浜ノ町JR高松駅前 
TEL087-822-7173
高松空港ビル総合案内所 
高松空港旅客ターミナルビル1F到着ロビー 
TEL087-835-8110
  琴平町観光会館 
仲多度郡琴平町316 
TEL0877-75-3500
(社)小豆島観光協会 
小豆郡土庄町甲5978-42 
TEL0879-62-5300
塩江温泉観光宿泊案内所 
高松市塩江町安原上東390-4 
TEL087-893-1102
香川県観光案内ホームページ
    
 
             

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