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  瀬戸大橋 GoogleMap
瀬戸大橋は、本州と四国を結ぶ連絡橋としては、最初に開通。岡山県の児島と四国香川県の坂出を塩飽諸島の島々を橋脚として6つの橋と4つの高架橋で連絡。
道路鉄道併用橋としては世界一の規模、全長9,367m(下津井瀬戸大橋から南備讃瀬戸大橋までの海峡部)。橋を渡る所要時間時速80kmの自動車で7分。
瀬戸中央自動車道:岡山菅理センターTEL086-483-1100 坂出菅理センターTEL0877-45-5511

本州四国高速道路ホームページ
  瀬戸内しまなみ海道 GoogleMap
瀬戸内しまなみ海道は、広島県の尾道から愛媛県の今治まで、向島、因島、生口島、大三島、伯方島、大島と6つの島を、新尾道大橋(尾道大橋)、因島大橋、生口橋、多々羅大橋、大三島橋、伯方・大島大橋、来島海峡大橋と7つの橋で結んでいる。
瀬戸内しまなみ海道の橋は、車の他、自転車や歩いても渡ることができ、多島美の瀬戸内海国立公園を思い切り楽しむことができるコースである。
実際に瀬戸内しまなみ海道の島々には、サイクリングロードや展望台などの休憩施設が整備され、レンタサイクルも充実しており、島々をドライブしていてもサイクリングを楽しんでいる家族連れやグループを数多く見かけることができる。
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  淡路島
大阪湾、播磨灘、紀伊水道の3つの海域に囲まれ、本州・四国との間には、明石海峡、鳴門海峡、紀淡海峡と3つの海峡を有する。
南北約40km、東西約20km、面積約592平方キロメートルで瀬戸内海の島の中では一番大きい。瀬戸内性気候のため温暖、少雨。
明石海峡大橋と大鳴門橋で本州、四国に連絡している。
瀬戸内海と太平洋の潮位の差で起こる「鳴門の渦潮」は有名。
2005年~2006年にかけての市町村合併により、北から淡路市、洲本市、南あわじ市の3つの市から成っている。
淡路島出身の著名人
山口崇、渡哲也、渡瀬恒彦、大地真央、上沼恵美子、阿久悠、井植歳男など

淡路島案内地図